マイナス196℃のサウナに入る。

表参道でクライオセラピーという海外で話題の冷却療法を受けた。ドラム缶のようなものの中に入って、マイナス120℃から196℃の冷気を約3分浴びる。

身体を極限まで冷やす反動で代謝を高めるというのがこの療法の狙いだ。基本的には水風呂と同じ考え。海外ではあのクリスチアーノロナウドが愛用していて、日本のラグビー選手も疲労回復のためによく使っているらしい。

施術を受けた後、明日素晴らしい目覚めが待っていますよと店の人に言われて期待したが、目覚めると風邪をひいていた。因果関係はわからないが、施術した日はシャワーではなく、風呂でじっくり身体を温めるべきだったかもしれない。料金は初回8000円(2回目からは10000円)。

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