「心と体をすり減らさないためのストレスマネジメント」を読んで。

読みごたえあり。下記は最も印象的。

「社会的、肉体的に大人でも心理的には幼児である人が、自分が依存している対象から、自分の能力以上のことを期待されたとする。まさにこれが最もストレスを感じる状態である」(本書より)

まさに、今の私である(苦笑)。それはともかく、仕事でも誰かに依存している状態が何年も続くと臆病になる。臆病は立派な病気だ。健康のために治療しなければならないが、必ず荒療治になるのがつらい。

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