地域はセーフティネットになりうるか。

もし、独身のまま高齢者になったらを考えると最近少し鬱です(苦笑)。退職金はない(転職すれば別)。年金は70歳までもらえない(可能性が高い)。親の財産は期待できない(葬式の費用さえ心配)。

だから、私の場合死ぬまで働くしか道はありません。文字通り、健康維持が生命線です。しかし、健康はある意味不条理なものです。突然事故に巻き込まれる可能性もゼロではありません。

そうした時に頼りになりそうなのが、地域の共助組織だと思います。もちろん、どの地域でも良いわけではありませんが、最近、そういう視点で将来の定住地を考えるようになりました。もちろん、結婚を諦めたわけではありませんので、あしからず。

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